眞島 竜男
Tatsuo MAJIMA
 
アーティスト。主な展覧会・パフォーマンスに、「今日の踊り」(TARO NASU、東京、2018年)、「岡山芸術交流2016」(岡山県天神山文化プラザ、岡山、2016年)、「PARASOPHIA: 京都国際現代芸術祭」(京都市美術館、京都、2015年)、「山と群衆(大観とレニ)/四つの検討」(blanClass、神奈川、2019年)。主な著作・論考に、『20世紀末・日本の美術—それぞれの作家の視点から』(共著、アートダイバー、2015年)、「二つのコンテンポラリー」(『引込線 2015』、引込線実行委員会、2015年)、「『日本画の転位』と『国内性』」(『「日本画」内と外のあいだで:シンポジウム〈転位する「日本画」〉記録集』、ブリュッケ、2004年)。
 
TARO NASU

https://www.taronasugallery.com/artists/tatsuo-majima/

 
今日の踊り 2016年以降

http://bit.ly/2hVQxIQ

 
今日の踊り 2018年以降

http://bit.ly/2Iu1zEw

 
 


《〈現代アート〉ダイアグラム》
2015
レーザープリント・木製立て看板
100×135cm(ダイアグラム部分)
 
 

《「満州レスリング」のためのダイアグラム(粘土)》
2015
粘土・ベニヤ板・彫塑べら
90×180×30cm
 
 

《山と群衆(大観とレニ)/四つの検討(TPAM 2019 Version)》
2019
上演後の会場風景